-
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
-
複数のリズムゲームをいれるとキー配置に難がでてきた
キーボード認識させて共通のキーでゲーム側に認識させたほうが楽…?
JoyTokeyを試したけどA3A4がどうも認識してくれないみたいだ
Input Mode SettingsKeyboard Mapping
Xinput modeと表記を統一してほしい
なにかおかしいのか2か所無反応
全てに割り当てて探してみたけどキーが反応していない…どういうこと?PR -
HAUTE BOARD B16
Cherry MX SPEED SILVER Switches RGB
静音化リング キーキャップに4個ずつ取り付け(5個はキーの反応が悪くなる)
長いキャップは1個ずつ、2個にすると押したときキャップが外れる
ただ1個だけつけたところで音の変化は変わらない
Switchに接続した際の気付いたこと
※Debounce Delay in millisecondsの値
PCで使う際は「3」でも「2」でも問題ないが「6」以下だと1回押しただけでも連打される
簡単に触った結果「8」だと問題ない
Steamでプレイできる以上あまりSwitchで使うメリットがない
GPIO Pin Mapping(デフォ だと思う後から記録したから)
色がついているところはダブって設定されてる
RGB LED Button Order(デフォ)
ダブってPinが設定されてるキーは片方だけ光る
初期配置4(UP)を押すと 下 側の4(UP)が、
13(Guide)を押すと 上側の4(UP)が、14(LS)を押すと 上 側の14(LS)が、
16(-)を押すと 下 側の14(LS)がLED変化する
RGB LED Configuration
LED FormatをGRBから変更すると順番がかわるっぽい
LEDの設定ちょっとややこしすぎる -
Cheetah's Tail(チーターズ・テイル)アンダーハンドのパターンから、片方の手(動画では右手)を反対側の肩の上から後ろへ回し、お尻の後ろでロープを救い上げるようにして始めます。多くの人が「どうやって抜け出すか」に苦戦しますが、コツは 「スクープ(掬い上げる)」 動作。ロープの勢いを利用して、手を上から前へと振り出すことで、再び通常のアンダーハンド・スニークに戻ることができます。
Cheetador(チータドール)「Cheetah's Tail」に「Matador(マタドール)」の要素を組み合わせた技。両手をしっかり反対側まで伸ばし、最初の回転にしっかり勢い(モーメンタム)をつけてから、次の動きまで「待つ」ことが重要。腰の付け根やヒップの可動域を広げるのに非常に効果的。
Peacock「Cheetah's Tail」をオーバーハンド(上向き)で行う逆バージョン。非常に難易度が高く、腕の力ではなく膝を使った上下運動でロープに加速をつける必要があります。
参考動画
https://www.youtube.com/watch?v=f8R10TNtLls -
Ace Pivotオーバーハンドのエース(Ace)やドラゴンロールのピボットから派生する360度回転。前足でピボット(旋回)し、後ろ側の手のドライブを利用して1回転します。ステップインして入り、ステップバックで戻る動きが非常にスムーズです。SHORYUKEN
アンダーハンドからの360度回転ジャンプ。深くしゃがみ込んだ状態から、ジャンプして回転します。Dragon Fullダブルドラゴン(Double Dragon)から派生する360度スピン。バリエーション:Heel Side(ヒールサイド): ロープが自分のかかと側を通過した瞬間にスピンする。Toe Side(トゥサイド): ロープが自分のつま先側を通過した瞬間にスピンする。こちらの方が少し難易度が低いとされています。
参考動画
https://www.youtube.com/watch?v=Ks5-5Q6gSYU